ムービーギャラリー
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2021年入社、セット6年目の現場監督・瀬戸の一日に密着しました。
朝から複数の現場を回りながら、金物の確認、断熱・気密のチェック、図面との整合性確認、職人さんとの打ち合わせなど、日々の現場で起きているリアルな仕事の一つひとつを追っています。
図面では見えないこと。
完成写真には写らないこと。
その裏側で、どれだけの確認と判断が重なっているのか。
「すぐに返すこと」
「わからないままにしないこと」
「職人さんに待ちをつくらないこと」
現場で大切にしていることや、
6年目を迎えて感じている変化についても語っています。
一人ではできない仕事だからこそ、
職人さんや設計、営業とともにつくるという意識。
チームでつくる現場の空気感と、
現場監督という仕事の実際を、ぜひご覧ください。 -
現場監督として働く2名にインタビュー形式で話を聞きました。
2021年入社・6年目の瀬戸と、セットと20年以上の経験を持ち、現在は設計と現場監督を担う齋藤部長。
異なるバックグラウンドを持つ2人が、セットでの仕事の裏側について率直に語ります。
・異業種から現場監督になったきっかけ
・職人さんとの関係性と現場でのリアル
・セットという会社の特徴と働きやすさ
・ブラック?!ではない会社って?
・社員旅行のあれこれ
また、日々の仕事の中で感じているやりがいや、
チームで家づくりをしている実感についても触れています。
「せっかくなら、いい家を建てたい」
そんな想いや信念を持ったメンバーが集まるセットのリアル。
現場監督という仕事の実際と、
セットという会社・建築管理部の空気感を、ぜひご覧ください。 -
湘南で分譲住宅・まちづくりを行う株式会社セット。
営業・設計・経理・現場監督。立場もキャリアも異なる5人が語った言葉。これがセットのリアル。
「挑戦するなら、このタイミングなんじゃないか。」
「この会社には、どこかあたたかい空気がある。」
「セットの事業や理念を、もっと広めたい。」
「若い力が、もっと集まってほしい。」
「家族みたいなつながりがある会社。」
セットは、まだ完成された会社ではありません。
私たちはこの会社を「場」であると定義しています。
「まちの未来を託される」会社であり続けるために、
互いに切磋琢磨し、変化し続けるプロフェッショナルたちの集合体。
今はその長い道のりの途中段階です。
迷いもある。
不安もある。
この動画では、
セットで働く5人の「いまの現在地」をお届けします。
家づくりの裏側。
まちづくりに関わる仕事。その責任。
そして、この会社で働くということ。
少しでも伝われば嬉しいです。 -
セットのミッション「まちの生態系を紡ぐ」
私たちは、ただ家を建てる会社ではありません。
湘南・鎌倉という土地がもつ風景や記憶(文脈)を読み解き、受け継ぎ、
“暮らすこと”そのものがまちや自然の循環に繋がる——
そんな家づくりをめざしています。
この動画では、セットの社員が「まちの生態系を紡ぐ」をどう解釈し、
日々の仕事にどう息づかせているのかを語ります。
私たちの取組みの積み重ねが、やがて未来のまちの風景をつくる。
その一歩一歩を、映像で記録していきます。 -
株式会社セットの代表取締役 谷 が、自社の想いや採用へのメッセージを語ります。
「儲かるかどうか」ではなく、「正しいかどうか」で意思決定をする。
私たちは、ただの建売業者ではありません。
地域の記憶を受け継ぎ、人と人とのつながりや、環境への配慮を大切にした住まいづくり・まちづくりを目指しています。
▼この動画で語られること
・仕事で大切にしている価値観
・ミッション「まちの生態系を紡ぐ」に込めた想い
・ビジョン「まちの未来を託される」存在を目指す
・一緒に働きたい人物像
▼もしあなたが、
「景観を守る仕事に興味がある」
「人の暮らしや関係性を大切にするチームで働きたい」
そんな想いを持っているなら、きっと共感していただけるはずです。